やった!ニコニコしながら500円で購入する。この後は高円寺に移動し、「西部古書会館」(2008/07/27参照)にて『高円寺均一まつり』二日目(全品百円)を覗く。スル〜〜ッと気楽に見て回り、講談社X文庫「SFX映画の世界 完全版2/中子真治」光文社文庫「異形コレクション ロボットの夜/井上雅彦監修」三推社講談社「バイクフリークたちの午後/山川健一」中央公論社「僕の日本拝見/大宅壮一」を計400円で購入する。なかなか良い本が残っていて幸せである。「バイクフリークたちの午後」は著者とバイク好き著名人(根津甚八・清水国明・伊丹十三・豊田有恒・御厨さと美・パンタ・松本隆・冨田勲などなど)の対談集である。帰りのトコトコ歩いている『早稲田通り』で、元セブンイレブンが女性専用ジムになっているのに気づく。その名も『アマゾネス』……格好良いな。かなり強くなれそうだな。
2025年09月07日
9/7日曜日の地下街で署名本を。
午前中は飛び込んで来たデザイン仕事とひたすら格闘。すっかり夏が戻って来た午後に外出し、新宿まで出て『サブナード地下街』の「古本浪漫洲Part.4」(2010/03/04参照)を訪れる。サブナードが結構な人出なので、当然浪漫洲も賑わっているわけである。さすが日曜日。そう思いながら棚やワゴンに視線を走らせて行く。すると上部が図録や大判本で、下の平台に単行本が並ぶ500円ワンコインコーナーで、新芸術社「青いリボンの誘惑/飛鳥高」を手にする。1990年刊の、しばらく筆を折っていた飛鳥の復帰作である。ぴょんと飛び上がって喜びたいことに、この本なんと本扉裏に万年筆で署名が入っていたのである。

やった!ニコニコしながら500円で購入する。この後は高円寺に移動し、「西部古書会館」(2008/07/27参照)にて『高円寺均一まつり』二日目(全品百円)を覗く。スル〜〜ッと気楽に見て回り、講談社X文庫「SFX映画の世界 完全版2/中子真治」光文社文庫「異形コレクション ロボットの夜/井上雅彦監修」三推社講談社「バイクフリークたちの午後/山川健一」中央公論社「僕の日本拝見/大宅壮一」を計400円で購入する。なかなか良い本が残っていて幸せである。「バイクフリークたちの午後」は著者とバイク好き著名人(根津甚八・清水国明・伊丹十三・豊田有恒・御厨さと美・パンタ・松本隆・冨田勲などなど)の対談集である。帰りのトコトコ歩いている『早稲田通り』で、元セブンイレブンが女性専用ジムになっているのに気づく。その名も『アマゾネス』……格好良いな。かなり強くなれそうだな。
やった!ニコニコしながら500円で購入する。この後は高円寺に移動し、「西部古書会館」(2008/07/27参照)にて『高円寺均一まつり』二日目(全品百円)を覗く。スル〜〜ッと気楽に見て回り、講談社X文庫「SFX映画の世界 完全版2/中子真治」光文社文庫「異形コレクション ロボットの夜/井上雅彦監修」三推社講談社「バイクフリークたちの午後/山川健一」中央公論社「僕の日本拝見/大宅壮一」を計400円で購入する。なかなか良い本が残っていて幸せである。「バイクフリークたちの午後」は著者とバイク好き著名人(根津甚八・清水国明・伊丹十三・豊田有恒・御厨さと美・パンタ・松本隆・冨田勲などなど)の対談集である。帰りのトコトコ歩いている『早稲田通り』で、元セブンイレブンが女性専用ジムになっているのに気づく。その名も『アマゾネス』……格好良いな。かなり強くなれそうだな。
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